DVDをiPhoneに取り込む方法!無料で試せるソフト6選、転送手順とパソコンなしで見る方法
要約: DVD映像をiPhoneで見るには、DVDをMP4などの再生しやすい動画形式へ変換し、完成したファイルを端末へ転送する必要があります。本記事では、取り込み前に確認したい関連法規や利用条件、無料で試せる6種類のDVD変換ソフトの特徴と選び方を解説します。さらに、MacのFinder、Windows 10/11のAppleデバイス、iCloud Drive、AirDropを使った転送手順に加え、パソコンなしで利用する場合の専用アプリでの再生とiPhone本体への保存の違い、読み込みや再生に失敗したときの確認ポイントも紹介します。

DVDをiPhoneに取り込むには、DVDの映像をiPhoneで再生できる動画へ変換し、そのファイルを端末へ転送します。必要なのは、DVDを読み込めるパソコンと光学ドライブ、変換ソフト、そしてFinderやAppleデバイス、iCloud Driveなどの転送手段です。
DVD変換ソフトを選ぶときは、価格だけでなく、DVDの種類、対応OS、iPhone向け設定の有無を確認してください。本記事では、DVDの種類や利用条件を確認する際の注意点を押さえながら、無料で試せる6製品の特徴とiPhoneへの転送手順を解説します。
DVDをiPhoneで見る仕組みと前提

DVDをiPhoneで見るには、ディスク内の映像をiPhoneで再生できるファイルへ変換し、その後に端末へ転送します。スマートフォン全般への取り込みと異なり、本記事はiPhoneの同期と再生に絞ります。
変換してから転送する2つの工程
DVDからiPhone向け動画への変換はPC側で行い、完成した動画はMacならFinder、Windows 10/11ならAppleデバイスで同期します。少量のファイルをMacから送る場合はAirDrop、WindowsとMacのどちらからでも利用したい場合はiCloud Driveが便利です。DVD映像を転送アプリへ直接読み込むことはできません。
- 光学ドライブでDVDを読み込み、利用条件に合う素材をMP4などへ変換します。
- 変換後のファイルをFinder、Appleデバイス、iCloud Drive、またはMacのAirDropでiPhoneへ送ります。
必要なのは、DVDを読めるPCと光学ドライブ、目的に合う変換ソフト、十分な保存容量です。
DVDを取り込む前に関連法規を確認
DVDの取り込みに関する扱いは、自作DVD、保護のないDVD、市販・レンタルDVDといったディスクの種類や、コピー保護の有無、利用目的、国・地域によって異なります。作業を始める前に、お住まいの国・地域の著作権法、ディスクや映像コンテンツの利用規約、権利者から許諾されている範囲をご自身で確認してください。
本記事はDVDをiPhoneで再生するための一般的な変換・転送方法を紹介するもので、個別の利用行為が法的に認められることを保証するものではありません。変換したファイルも、確認した法令や利用条件の範囲内で取り扱ってください。
iPhoneで再生しやすい形式と設定

DVDをiPhoneに入れるなら、互換性重視ではMP4、H.264、AACが基準です。容量を抑えたい場合は、対応するiPhoneでHEVCを検討します。
- 字幕は焼き付けるか、再生アプリで切り替えるかを決めます。
- 音声トラックは必要な言語を選び、不要な音声を外すと容量を抑えやすくなります。
- DVDの元映像は標準画質のため、4Kに設定しても元の細部が増えるわけではありません。
迷った場合は、DVDをMP4へ変換する設定としてMP4、H.264、AACを選び、短い範囲をiPhoneで再生確認してから全編を処理するのが堅実です。
DVDをiPhoneへ変換できる、無料で試せるソフト6選
DVDをiPhone用に変換できるソフトは、対応OS、扱えるDVD、設定の細かさで選びます。完全無料ソフト、無料機能、体験版では利用できる範囲が異なるため、保護のないDVD向けか、端末プリセットが必要かを先に決めると迷いにくくなります。
DVDFab HD Decrypter
DVDFab HD Decrypterは、DVDをMP4やMKVへ無料で変換できる機能です。コピー保護のないDVDは発売時期にかかわらず処理でき、iPhone向けの端末プロファイルも選択できます。コピー保護付きDVDについては、無料で保護を解除できる対象が発売から1年以上経過したDVDに限られるため、ディスクの発売時期とコピー保護の有無を分けて確認してください。

無料ダウンロード Windows 11/10/8.1/8/7
基本操作は、ソースを読み込み、端末またはMP4プロファイルを選び、字幕と音声、保存先を確認して開始する流れです。






HandBrake
![]() | HandBrakeは、保護のないDVDや既存の動画ファイルをMP4、MKV、WebMへ変換できるオープンソースソフトです。 画質、字幕、音声を細かく調整できます。設定項目が多いため、初期設定を簡潔に済ませたい人より、自分で出力条件を選びたい人に向いています。 ただし、コピー保護付きDVDへの対応は公式機能として案内されていません。権利と利用条件を確認できる素材を対象にしてください。 iPhone向けにはMP4、H.264、AACを基準にすると互換性を確保しやすくなります。 |
こんな人に向いています:保護のないDVDや既存動画を無料で変換し、画質や字幕を自分で調整したい人。向いていない人:設定項目をほとんど触らずに端末別出力を済ませたい人。




VidCoder
![]() | VidCoderは、Windowsで保護のないDVDやDVDフォルダーをMP4、MKVへ変換できる無料ソフトです。チャプター選択や字幕設定にも対応します。 ただし、暗号化された市販ディスクを解除する機能は搭載していません。Mac利用者や、保護付きDVDを扱いたい人には向きません。 |
最小手順は、DVDまたはフォルダーを開き、エンコード設定でMP4系の出力を選び、キューを確認して開始します。



DVDFab DVD リッピング
DVDFab DVD リッピングは、DVDをiPhone向け動画へ変換する設定を一つの画面で進めたい人に向く有料ソフトです。MP4やMKV、MOV、MP3など幅広い出力に対応し、iPhoneを含む端末向けプロファイルから目的に合う設定を選べます。
字幕、音声トラック、解像度、画質、ファイル容量を調整でき、対応環境ではGPUを利用した処理も可能です。実際の速度はDVDドライブ、PC構成、出力コーデックによって変わるため、固定時間ではなく短いサンプルで確認してから全編を変換すると安心です。
無料ソフトより設定項目は多いものの、iPhone用の出力、字幕・音声の選択、容量調整までまとめて完了できる点が強みです。利用するDVDの権利関係と法令上の条件を確認したうえで使用してください。

- DVDを1000以上の動画・音声形式へ変換
- iPhoneなどの端末向けプロファイルを用意
- 字幕、音声、解像度、画質、ファイル容量を調整
- 対応するGPU環境で変換処理を高速化
- トリミング、クロップ、字幕追加などの編集機能を搭載
WinX DVD Ripper Platinum
![]() | WinX DVD Ripper Platinumは、Appleデバイス向け出力を選べる有料のDVD変換ソフトです。iPhone用の設定から形式を選び、保存先を指定して処理します。 ただし、無料体験版で変換できる長さは5分までです。短い範囲で操作と出力結果を確かめたい人に向いています。 |
以下はWindows版を使用した場合の操作例です。ソフトのバージョンやOSによって、ボタン名や画面配置が異なる場合があります。



VideoByte BD-DVD リッピング
![]() | VideoByte BD-DVD リッピングは、DVDとBlu-rayを扱う変換ソフトですが、ここではDVDからiPhone向け動画を作る用途に限定して紹介します。端末向け出力を選び、字幕や音声を確認して変換します。 ただし、無料体験版で変換できる長さは5分までです。DVDとBlu-rayを同じ操作環境で管理したい人に向いています。 |
以下はWindows版を使用した場合の操作例です。Mac版ではインターフェースや一部機能が異なるため、実際の画面に合わせて操作してください。



6製品の違いと選び方
6製品は、無料範囲だけでなく、対応OS、保護付きDVDの扱い、iPhone向け設定の有無で差が出ます。比較表では確認できる範囲に絞り、用途との一致を優先します。
無料版の制限と対応範囲を比較
| ソフト名 | 対応OS・主な出力 | DVDの対応範囲 | iPhone向け設定 | 無料版・体験版 | 高速化機能・処理条件 | 向いている人 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| DVDFab HD Decrypter | Windows / macOS MP4・MKV | コピー保護のないDVDは発売時期を問わず対応 コピー保護解除は発売から1年以上経過したDVDが対象 | 端末プロファイルを選択可能 | 無料 | 出力設定とPC・ドライブ構成に依存 | 端末プロファイルを使って無料で変換したい人 |
| HandBrake | Windows / macOS / Linux MP4・MKV・WebM | 保護のないDVD向け | MP4・H.264・AACを確認 | 無料 | Quick Sync・NVENC・VCEなどを選択可能 | 画質や字幕を細かく設定したい人 |
| VidCoder | Windows MP4・MKV | 暗号化ディスクの解除機能なし | プリセット後にH.264・AACを確認 | 無料 | AMD VCE・NVENC・Quick Syncに対応 | Windowsで保護のないDVDを変換したい人 |
| DVDFab DVD リッピング | Windows / macOS 1000以上の動画・音声形式 | 幅広いDVDに対応 利用条件の確認が必要 | iPhone向けプロファイルあり | 30日間無料体験 | 対応GPUによるハードウェアアクセラレーション | 変換・字幕・音声・容量をまとめて設定したい人 |
| WinX DVD Ripper Platinum | Windows / macOS Apple向け出力 | 製品の対応範囲内 | Appleデバイス向け出力あり | 無料体験版は5分まで | 対応GPUによるハードウェアアクセラレーション | 短い範囲で操作と出力を試したい人 |
| VideoByte BD-DVD リッピング | Windows / macOS 端末向け動画 | 製品の対応範囲内 | iPhone向け出力を選択 | 無料体験版は5分まで | 製品版はIntel APP加速に対応 | DVDとBlu-rayを同じ環境で扱いたい人 |
2026年7月時点。無料版や体験版の対象範囲は更新される場合があるため、インストール前に各製品の最新条件を確認してください。
用途別に向いている製品
設定の分かりやすさを重視する:iPhone向けプロファイル、字幕、音声、画質、容量をまとめて設定したい場合はDVDFab DVD リッピングが向いています。
短時間だけ試す:WinX DVD Ripper PlatinumとVideoByte BD-DVD リッピングは、無料体験版で変換できる長さが5分までなので、操作性や再生結果の確認に利用できます。
変換した動画をiPhoneへ転送
変換後は、MacならFinder、Windows 10/11ならAppleデバイスでiPhoneへ同期します。少量のファイルをMacから送る場合はAirDrop、WindowsとMacのどちらからでも利用したい場合はiCloud Driveを使えます。DVDを直接同期するのではなく、完成した動画ファイルを送る工程です。
MacはTVアプリとFinderで同期する
macOS Catalina以降では、変換済み動画をTVアプリへ読み込み、FinderからiPhoneへ同期します。大量の動画を安定して転送したい場合は、ケーブル接続が分かりやすい方法です。
- MacのTVアプリを開き、「ファイル」>「読み込む」から変換済みのMP4を追加します。動画は「ホームビデオ」に表示されます。
- iPhoneをMacへ接続し、Finderのサイドバーから端末を選びます。
- 「映画」を開き、同期する動画を選択して「適用」をクリックします。
- 同期完了後、iPhoneのTVアプリで動画を確認します。
詳細はApple公式のMacとiPhoneの間でコンテンツを同期する方法で確認できます。VLCなどファイル共有対応アプリへ動画を送る場合は、Finderの「ファイル」タブを使用します。
Windows 10/11はAppleデバイスで同期する
現在のWindows 10/11では、iPhoneの管理と同期にAppleデバイスアプリを使用します。映画を同期する場合は、Windows側にApple TVアプリも必要です。変換済み動画をApple TVの「ホームビデオ」へ追加してから、AppleデバイスでiPhoneへ同期します。
詳細はApple公式のWindowsデバイスとiPhoneの間で映画を同期する方法で確認できます。 また、変換済み動画の追加方法はApple TVアプリでライブラリを管理する方法をご参照ください。
旧環境でiTunesを使う場合
古いWindows環境や従来のiTunes構成を利用している場合は、変換済み動画をiTunesへ追加して同期します。DVD映像をiTunesへ直接読み込むことはできません。



| 注意項目 | 内容 |
|---|---|
| 容量 | 変換後のファイルサイズとiPhoneの空き容量を照合する |
| 形式 | 互換性を優先する場合はMP4、H.264、AACを基準にする |
| 権利 | 自作DVDなど権利と利用条件を確認できる素材を扱う |
iCloudとAirDropで送る

ケーブルを使わず少量のファイルを送る場合、MacからiPhoneへ直接送るならAirDrop、WindowsまたはMacからクラウド経由で送るならiCloud Driveが便利です。複数の長い動画をまとめて移す場合は、空き容量と転送の安定性を確認してください。


- AirDrop:Macの近くで少数のファイルを直接送りたい場合。
- iCloud Drive:WindowsやMacを含む複数端末から同じファイルへアクセスしたい場合。
- FinderまたはAppleデバイス:ケーブルでまとまったファイルを同期したい場合。旧環境ではiTunesを使用します。
iPhone内の動画から家庭用プレーヤー向けDVDを作る場合は、ファイルを書き込むだけでなく、DVD-Videoとしてオーサリングする必要があります。詳しくはiPhoneの動画をDVDに焼くをご参照ください。
DVDリッピングソフトの選び方を確認する際も、変換機能と転送機能を分けて比較すると判断しやすくなります。
パソコンなしでは保存と再生が異なる
DVDをiPhoneに取り込むパソコンなしの方法を探す場合は、「専用アプリで再生すること」と「通常の動画ファイルとして本体へ保存すること」を分けて考えます。
ワイヤレスDVDドライブは再生が中心
iPhone対応のワイヤレスDVDドライブは、通常、専用アプリからDVDを再生する機器です。購入前に、対応iPhone、接続方式、専用アプリ、対応DVD、オフライン時の動作を確認します。
この仕組みはDVD映像をMP4としてiPhone本体へ取り込む方法とは異なります。専用アプリ内での視聴が中心で、通常の動画ファイルとして保存する機能とは分けて判断してください。
iPhone本体へ保存する場合の前提

ワイヤレスDVDドライブを接続しただけで、DVD映像がMP4として写真アプリやファイルアプリへ保存されるわけではありません。オフライン用の一時保存機能があっても、専用アプリ内だけで利用する方式が多いため、購入前に「再生のみ」か「端末保存対応」かを確認しましょう。
通常の動画ファイルとして保存するには、DVDを読める環境で先に変換する工程が必要です。PCを使わずに完結できるかは機器とアプリの仕様に依存し、ワイヤレスドライブを接続しただけで保存できるわけではありません。
パソコンを使わずDVDをiPhoneで見ることが目的なら専用ドライブ、通信なしで端末内の動画ファイルを再生することが目的ならPCでの変換と転送、という切り分けが明確です。
取り込みに失敗したときの確認点
失敗時は、ディスク、ドライブ、ソフトの対応範囲、出力形式の順に切り分けます。一度に設定を変えず、原因候補を一つずつ確認するのが近道です。
タイトルが検出されない場合
No Title Foundと表示されたり短いタイトルしか出なかったりする場合は、ディスクの状態、ドライブの読み取り、ソフトの対象範囲を確認し、メインタイトルとチャプターを選び直します。
- ディスク表面の汚れや傷を確認します。
- 可能なら別の光学ドライブで読み込みます。
- ソフトがDVDの種類とファイル構造を扱えるか確認します。
- 本編に相当するタイトルと必要なチャプターを選び直します。
途中で止まる場合
DVD読み取りエラーで途中停止する場合は、ディスクを清掃し、別のドライブと保存先で再試行します。DVD自体が読み込めない場合の原因は広いため、本記事ではiPhone取り込み工程に関係する確認へ絞ります。
iPhoneで再生できない場合
転送できても再生できない場合は、出力をMP4、H.264、AACへ戻し、短いファイルで再確認します。字幕方式や音声トラックが再生アプリに合わない場合もあるため、設定を減らして原因を切り分けます。
Blu-rayをスマートフォンで見る場合は必要なドライブとディスク構造が異なるため、DVDと同じ設定をそのまま使わないでください。
DVDのiPhone取り込みでよくある質問
ソフトを使わずにDVDをiPhoneへ直接取り込めますか?
音楽CDとは仕組みが異なるため、DVD映像をiPhoneへ直接取り込むことはできません。DVDをiPhone対応の動画へ変換してから、MacではFinder、Windows 10/11ではAppleデバイスで同期します。少量のファイルは、MacからならAirDrop、WindowsとMacのどちらからでも利用するならiCloud Driveで転送できます。旧環境ではiTunesを利用できます。
Appleデバイスに変換した動画が表示されない場合は?
Windowsでは、変換済み動画を先にApple TVアプリのライブラリへ追加し、その後Appleデバイスの「映画」から同期対象を選びます。動画が表示されない場合は、MP4・H.264・AACなどiPhoneで再生しやすい形式か、Apple TVとAppleデバイスが最新版か、iPhone側でパソコンを「信頼」しているかを確認し、ケーブルを接続し直してください。
DVDの一部分だけをiPhoneへ移せますか?
チャプター選択やトリミングに対応するソフトなら可能です。必要な場面だけを選ぶことで、変換時間とiPhoneの使用容量を抑えられます。切り出した後は、短いファイルをiPhoneへ転送して音声と字幕を確認してください。
DVD動画を入れる前にiPhoneの空き容量はどれくらい必要ですか?
必要容量は作品時間、ビットレート、音声トラック、字幕設定によって変わるため、固定値では決められません。変換完了後のファイルサイズとiPhoneの空き容量を照合し、余裕を持って保存してください。容量を抑えたい場合は、対応機種でHEVCを検討できます。
まとめ
DVDをiPhoneに取り込む基本手順は、DVDをiPhone対応の動画へ変換し、そのファイルを端末へ転送する2工程です。互換性を優先する場合はMP4、H.264、AACを基準にし、MacではFinder、Windows 10/11ではAppleデバイスで同期します。少量のファイルは、MacからならAirDrop、WindowsとMacのどちらからでも利用するならiCloud Driveが便利です。
保護のないDVDを無料で細かく設定するならHandBrakeまたはVidCoder、端末プロファイルを使って変換するならDVDFab HD Decrypterが候補です。HD Decrypterでは、コピー保護のないDVDは発売時期にかかわらず処理できますが、コピー保護の解除は発売から1年以上経過したDVDが無料対象です。iPhone向けプロファイル、字幕、音声、画質、容量をまとめて設定したい場合は、DVDFab DVD リッピングが選びやすいでしょう。
ワイヤレスDVDドライブは専用アプリでの再生が中心で、通常の動画ファイルとしてiPhone本体へ保存する方法とは異なります。DVDを取り込む際は、お住まいの国・地域の関連法規、コンテンツの利用規約、権利者から許諾されている範囲を事前に確認してください。








